SEO内部対策 アフィリエイトにはこれで十分!

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こんにちは、ワンデイです。

 

アフィリエイトでは切っても切り離せないSEOですが、大まかに分けて内部対策・外部対策の2つがありますね。

 

今回はそのうちの内部対策にスポットを当てて解説をしていきます。

 

まず、内部対策とはサイト内部のリンク構造やテキストの分量、キーワードの使い方、タグの使い方などのことを指します。

 

もしあなたが、ある分野において無限の知識を持ち、書いても書いても書ききれないほどの知識量を持っていたとすれば、正直、内部対策なんて考える必要は全くないかもしれません。

 

しかし、実際には私たちが知っている知識なんてすぐに底をついてしまうものですし、何より、アフィリエイトをするからには、アフィリエイトできる商材が用意されているジャンルのテキストを書かなければいけません。

 

そのために、ある意味、苦肉の策として内部対策が必要になるわけですが、SEOではやり過ぎが禁物です。

 

たとえば、strongタグを使ってキーワードを強調することによって、そのキーワードでより上位表示させやすいといわれています。

 

SEOの内部対策ではタグをうまく使うことやキーワード出現頻度が重要ですよ、といわれるのですが、ワンデイから言わせると、あまり意識をしないほうが良いです。

 

だって、もしあなたが、SEOのこととか、アフィリエイトのこととか考えずに、普通に何かのサイトを作ろうと思ったら、キーワードの出現頻度とか、Hタグに適切なキーワードが入ってるかとか、何も考えなかったはずです。

 

どちらかというと、訪問者に対して、できるだけ、わかりやすい説明とか、わかりやすいサイト構造とかを意識してサイトを作るはずです。

 

SEOでは、クローラー対策としてサイトマップを作ることも重要であることは知られていますが、そもそもの役割は、サイトの一覧性を高めて、ユーザーが望んでいるページを見つけやすくすることですからね。

 

こうやって考えていくと、理想的な内部対策とはどんなものなのか、おぼろげながら見えてくるんじゃないでしょうか??

 

内部対策で本当に意識をしなければいけないのはまずは、ユーザーを満足させられるコンテンツを用意すること。

 

1ページの分量は最低でも500文字あればいいとか、いやいや800文字は必要な時代でしょ、などなど、いろんなこといわれていますが、分量の多いページと少ないページが混在しているほうがより自然じゃないでしょうか。

 

それに、キーワードの出現頻度も、むやみに多くする必要はありません。

 

「。」(句読点)で終わる1文にキーワードが自然に1つ入っていくるくらいで構いません。

 

冒頭でもふれたように、SEOではやり過ぎは禁物ですから、最初はゆるすぎるくらいの状態からはじめ、それから、狙ったキーワードでの上位表示具合を見ながら、タグの使い方や、キーワードの出現頻度を調整していくと良いです。

 

 

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